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第22回日本国際金融システムフォーラム2021 〜ニューノーマル時代で加速する金融デジタル化の未来〜

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日本国際金融システムフォーラム
事務局

株式会社JTBコミュニケーションデザイン内
Tel: 03-5657-0667
Fax:03-5657-0636
E-mail: jibsis@jtbcom.co.jp
担当: 高坂

会議テーマ

  • 金融デジタライゼーション戦略
  • 暗号資産とデジタル通貨、2021年の展望
  • 政府の動向とデジタル・インクルージョン時代に求められる金融サービスの考察
  • セキュリティー・トークン(デジタル証券)取引―証券市場DXの波

基調講演


金融デジタライゼーション戦略

金融庁 
総合政策局総合政策課 総合政策調整官
三木 康平 氏


暗号資産とデジタル通貨、2021年の展望

株式会社ディーカレット
代表取締役社長
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 理事
時田 一広 氏


政府の動向とデジタル・インクルージョン時代に求められる金融サービスの考察

株式会社みずほ銀行 / 株式会社Blue Lab
FinTechアドバイザー
大久保 光伸 氏


パネルディスカッション

「セキュリティー・トークン(デジタル証券)取引―証券市場DXの波」

セキュリタイズ・ジャパン
カントリーヘッド
小林 英至 氏


三井住友DSアセットマネジメント株式会社
トレーディング部 シニアマネージャー
神脇 啓志 氏


三菱UFJ信託銀行株式会社
経営企画部 FinTech推進室 調査役 
齊藤 達哉 氏


株式会社SBI証券
STOビジネス推進部 執行役員 STOビジネス推進部長 
朏 仁雄 氏


日本FIX委員会共同委員長
松原 弘 氏


開催概要

新型コロナウィルスの出現によって社会は大きな転換点を迎えています。今まで当たり前と思っていたものが当たり前では無くなり、慣例、習慣といったものが見直され、ニューノーマルと呼ばれる新たな考え方が求められています。このような環境の中で金融においてもさらなるデジタル化の推進が求められており、異業種による金融業への参入等、デジタル化の進展によって金融機関は生き残りのための大きな構造変革の時を迎えています。
一方でデジタル化の進展は、金融及び社会に大きな可能性を示しています。 今回のフォーラムではこれらニューノーマル時代に求められる金融のデジタル化と何か、またその未来について取り上げます。 なお今回は、新型コロナウィルスの影響を考慮し、オンラインで開催いたします。

 

名 称 第22回日本国際金融システムフォーラム2021
~ニューノーマル時代で加速する金融デジタル化の未来~
会 期

2021年3月10日(水)10:00~18:10【オンラインで開催】

参加対象

金融機関の経営層及び情報システム、情報セキュリティー、リスク管理、監査・法務、経営企画、国際資金管理、清算・証券決済業務、資産運用、ディーリング・トレーディング、経理・財務部門の役職者及び規制当局、中央銀行、清算・決済機関、保管振替機関、ベンダー、コンサルタント等

参加料

金融機関(運用会社、年金基金含む)
 無料
金融機関以外
 10,000円(税別)/人
 2名以上でのお申し込みの場合8,000円(税別)/人

※事前のご登録が必要です。

参加定員

350名

参加方法

オンライン ライブ配信

※本フォーラムは会場(お茶の水トライエッジカンファレンス)からのオンラインでのライブ配信となります。視聴方法はお申込み後、会期前にご案内いたします。

※視聴環境の共有はできません。視聴いただくには事前登録が必要です。

主 催

株式会社JTBコミュニケーションデザイン