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タイトル

11:45〜 受付
12:30-13:40
特別講演1

『旅と資産運用』 特別パネルトークショー
「これからを豊かな人生にするための上手な資産運用とは?」

人物画像
ジャーナリスト 蟹瀬誠一氏
マネックス・ユニバーシティ社長 内藤忍氏
国際政治経済学者 浜田和幸氏
ファイナンシャルプランナー 深野康彦氏
興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社 投信営業第一部長 上原秀信氏


私達の資産運用も国境を越えて、BRICsなどに代表される中国、インド、ロシアなど急成長をつづける国々を対象とした投資ファンドや株取引、外貨預金、投資信託等、幅広い金融商品の時代が到来!今までのように金融機関に勧められるがままではなく、自分で知識を身につけ、金融機関をそれぞれの用途にあわせて選ぶ時代です。さあ、あなたもぜひこの機会に自分にあった資産運用法を見つけてください!

「海外でボランティアに挑戦!」
シニア海外ボランティア

独立行政法人 国際協力機構(JICA)

アジア・アフリカ・中南米・太平洋・中近東の人々のために、自分の持っている技術や経験を活かしてみたい。そうした強い意欲を持っている方を派遣し、支援するのがシニア海外ボランティアです。現地の人々と協働しながら、開発途上国の国造りのために協力しています。実際の活動映画上映、制度概要の説明、シニア海外ボランティア経験者による体験談を見て、聞いていただき、人生に再チャレンジしてみませんか。

シニア海外ボランティアOB 梅沢貞夫氏  ザンビア 生産技術セミナー開発・研修計画2002年10月〜2004年10月

13:50:-14:30
協賛講演1

「ゆとりある人生をラップ口座で」

新光証券株式会社

まとまったご資金の運用をオーダーメイドで証券会社に任せるラップ口座。お客様の運用目的や運用方針に応じて、お客様一人ひとりの運用ポートフェリオをご提供いたします。ラップ口座は「貯蓄から投資へ」の流れの中、忙しくて資産運用のお時間のない方やご自分で運用するのが不安な方にお勧めの新しいスタイルの資産運用です。

大串常一(新光証券株式会社 投資顧問部長)

「インドー大きな可能性の国」

新光投信株式会社

*新光ピュア・ インド株式ファンド
インド経済の強さの背景やその弱点、更に株式投資の魅力やその際のリスク、運用に対する心構えについて、インドの地元(ムンバイ)に拠点を置くタタアセットマネジメントのファンドマネージャーから語ってもらいます。
また、当ファンドの特徴とリスクについて新光投信の国際投信企画アドバイザーからお話させて頂きます。

MR.Sameer Mistry(タタアセットマネジメントリミテッドファンドマネージャー), 勝池和夫(新光投信 国際投信企画アドバイザー)

「カリスマがズバリ解説!新興国投資の目利き術!」

ジョインベスト証券株式会社

近年、BRICs、VISTA、ネクスト11に代表される新興国への投資が、個人投資家にとって投資信託などを通じて近い存在になってきています。本セミナーでは、新興国へ投資する際は「必ずその国へ出向く」と言うグローバルリンクアドバイザーズ株式会社代表取締役社長 戸松氏を迎え、旅先の国々で今までとは違った角度から目を向けることで、観光とは一味違う投資国の目利き術(新興国ファンドの選び方)をお話いただきます。

戸松信博(グローバルリンクアドバイザーズ株式会社 代表取締役社長)

 
14:30-14:50 展示会場にてコーヒーブレイク
14:50-15:30
協賛講演2

「投資信託もインターネットで」

新光証券株式会社

株式投資をしてみたい。でも、まとまった資金を投資するには経験や知識もないし、どんな企業の株式を購入したらいいのかわからない。そのような方にお勧めなのが株式投資信託です。新光ネット倶楽部では日本株への投資をはじめ、今大人気のインドや中国など新興国へ投資するファンドや世界の株式に投資するものや毎月分配型など充実したラインナップで皆様のご利用を心からお待ちしております。

金井徹(新光証券株式会社 ダイレクト部長)

「強まる連携ーサザンアジアの魅力」

新光投信株式会社

*サザンアジア・オールスター株式ファド
世界から「ヒト」「モノ」「カネ」が集まる"サザンアジア″。"サザンアジア″には「心地よい気候」「洗練された商品、サービス」「心のこもったもてなし」を提供する「快適空間」があります。
当ファンドでは東南アジア株式の運用を担当しております東京海上アセットマネジメントと、中国(主として香港、マカオ等の華南地域)の運用を担当しております新光投信から、サザンアジア・オールスター株式ファンドの特徴とリスクについてお話させていただきます。

本荘和宏(東京海上アセットマネジメント投信株式会社 運用第三部長)、勝池和夫(新光投信株式会社 国際投信企画アドバイザー)

「ネット証券ではじめる国際分散投資〜はじめての中国株、日本株、FX〜」

岡三オンライン証券株式会社

2008年に北京五輪、2010年に上海万博と、今後中国はイベントが目白押しです。注目集まる中国株を皆様のご自宅から・・・そんな思いを岡三オンライン証券はカタチにしました。香港市場上場のほぼすべての銘柄をリアルタイムでお取引いただけるのはもちろん、手数料も業界最低水準。さらにオンライン専業証券では唯一、取引所為替証拠金取引もお取引いただけます。7月30日からは日本株の取り扱いもスタート。皆様の資産運用を全力でサポートします。本日は岡三上海駐在員事務所の塩川克史所長を講師に招き、中国株取引の魅力についてお伝えいたします。

岡三証券上海駐在員事務所 主席代表 塩川克史

「資産運用の心構えと投資信託の活用」

興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社

投信営業第一部長 上原秀信
15:40-16:20
特別講演2
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「あこがれの海外の暮らし
(ロングステイ)とマネー講座」

旅行作家 千葉千枝子氏

「新しい旅のかたち
クルーズの楽しみ方」

JTBロイヤルロード銀座

JTBクルーズコンサルタント 坂本惇

「エジプト世界遺産巡り」

株式会社JTBグランドツアー&サービス サイバー大学
サイバー大学菊池准教授が、ギザ・サッカラの「ピラミッド」、ルクソールの「王家の谷」、そしてラメサス2世の「アブシンベル大神殿」について講演。あまたのエジプトへの思いを学術的視点から深めてみませんか。その後、JTBグランドツアーの添乗員より、エジプト旅行の魅力を映像を使って詳しくご紹介します。

菊地敬夫(きくちたかお) サイバー大学世界遺産学部准教授、学部長代理

16:20-16:40 展示会場にてコーヒーブレイク
16:40-17:20
協賛講演3

「あなたのオーダーメイドで作るポートフォリオ」
〜投資一任商品:すみしんSMAについて〜

住友信託銀行株式会社

昨今の好調な金融マーケットに支えられ、現在の世の中には投資商品が溢れる程あります。マーケットが好調な間には気にならない個々の商品や 投資対象が持ってい るリスク、そしてリターンとの関係−ゆとりを持って将来に備えることのできる今だからこそ、本来自らが取るべきリスクや得たいリターンを探し、そのリスク・リターンを実現するために、どのような資産の組み合わせがあるのかを考え、すみしんSMAで実現していきましょう。

住友信託銀行 プライベートバンキング部 技師顧問室 ポートフォリオマネージチーム チーム長 久昌敏

「独自の戦略でより高い収益を狙う新興国ファンドの登場」

日興アセットマネジメント株式会社

BRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国)をはじめとする新興国への投資する投資信託が人気です。先進国に比べ高い成長率が期待できる点がその理由であり、国際分散投資の選択肢としても検討に値するのではないでしょうか。徹底したリスク管理で高い収益を目指す注目の新興国ファンドをご紹介します。

宮本輝美(日興アセットマネジメント株式会社 投信営業推進部マネージャー)

「〜個人投資家でもできるヘッジファンド活用術〜アジア・フォーカスのご案内」

マネックス証券株式会社

機関投資家や富裕層など、一部の投資家のための金融商品だったオルタナティブ投資。マネックスは、オルタナティブ投資に実績のある「専門家」を集め、新時代の商品として個人のお客さまにご提供しています。本セッションでは、アジア経済の今後を解説し、そのマーケットの魅了をご紹介。「成功報酬」という概念で運用され、投資目的は“絶対リターン”であるオルタナティブ投資の「アジア フォーカス」のご案内をいたします。

「あなたの資産が何年で底をつくか、ご存知ですか?」

フィデリティ証券株式会社

あなたは、今ある資産で何年生活が維持できるかを、考えたことはありますか?
少しでもお金を長持ちさせる為には、どうしたらよいのでしょうか。日本で最初の外 資系資産運用会社「フィデリティ」が、日米における調査実績をもとにあなたのセカンドライフに潜む「リスク」を徹底解剖!
あなたの「資産」を、退職後に“使いこなす”ためのヒントをご紹介します。

フィディリティ退職・投資教育研究所 所長 野尻哲史

17:30-18:30
特別講演3
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「こころの旅 いのちの旅」

作家 五木寛之氏

私たちは「人生の旅人」。あなたはどんな「こころの旅 いのちの旅」を見つけますか?
世界を旅してこられた五木寛之氏の「こころの旅 いのちの旅」をぜひお楽しみにお聞きください。

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「ハワイロングステイと
旅を倍楽しくする英会話」

NHKラジオ講座講師
遠山顕氏
JTBカルチャーサロン

庭いじりが好きなせいか、私はロングステイを一種の箱庭(ミニチュアガーデン)作りに喩えることがあります。
?  私たちは、最初のステイから戻ると、まず気に入った土地、場所、店など、好みの事象を配し、心の箱庭のデザインを始めます。ここまでは楽しいのです。
ところがそこには人も配されます。入国、通関の係員から始め、タクシードライバー、宿舎の管理者、隣人、郵便配達人、デパートやスーパーの店員、GSの係員、ゴルフ場の従業員、ほほえんだり声をかけて来る赤の他人―こうした人々に、日本とはまるで違う態度で接せられ、不快感や不安感が増すこともあり、箱庭の人の動きはギクシャクしがちです。人は少ない方がよい、という気持ちにもなろうというものです。
?  こうしたギクシャク感の背景にあるのが、異なる文化と言語であることは間違いなく、そうした異文化への基礎的な心構えと、異言語への基礎的な”言葉構え”を知れば、箱庭の人々の動きはよりスムーズになり、それが自信となって、次のステイをよりよいものしてくれるはずです。
?  私はハワイが好きで、年に数ヶ月滞在しており、今回はその様子やハワイの英語情報などもご紹介しながら、特にやり取りの例を係の方のご強力を得て実際
にご覧にいれながら、その文化的な背景をご説明し、よりダイナミックな箱庭作りのお手伝いをしたく思います。この時間が、より楽しく、より豊かなロングステイへのヒントになれば幸いです。  

 

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